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オラ設定版バスター完成

大した製作内容ではないのに作業を怠けていたため遅くなりましたが、オラ設定版バスター、バスター・ウォーリアーひとまず完成です。
比較用のノーマルバスター、プロト・Iの完成品が間に合わなかったため、これと合わせて後日改めてバスター・ウォーリアーの画像込みでの記事をアップしたいと思います。

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狙撃手

LBX スナイパー
山野淳一郎が設計したワイルドフレームLBXである。
その名の通り長距離射撃を得意としており、従来のLBXよりもより高精度のセンサーを組み込んでいる。
長距離センサー、光学補正ジャイロ、弾道予測プログラム搭載、という高度な射撃管制システムを誇り、本物の狙撃手の任務を行えるほどであった。
LBX本体の機動性も高められており、長距離射撃機でありながら俊敏な動きを得意とし、また接近戦闘力も高い。

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愛すべき脇役達

こんばんは。
今週のアニメダンボール戦機W、個人的にツボにはまりました。
何がかと言いますと、いわゆる「脇役級のLBX」が画面で大活躍してくれた回だったからです。
デクーエース、デクー改×2のおなじみドロンボー一味黒服エージェント3人組、敵方のナズー、シーサーペント青・赤、など・・・。
nazu.jpg
残念ながらシーサー以外はいずれもキット未発売ですが・・・

cart.jpg
いつかの回のオタクロスのショッピングカートの中身。
欲しい・・・

やはりデクー系はいいですね!

f-de.jpg
あと、ゲームオリジナルでこんなのもあります。


ヒーロー然としたデザインであるが故に、いつもはどうしても主役機達に目が行ってしまいますが、今回は制作側の演出が良かったですね。
雑魚キャラの動きが良かった!
まさに「愛すべき脇役達」といった感じです。
プラモが出ていたらさぞかし良い販促になったでしょうが、残念ながら・・・


今回怒愚魔とフィアーも活躍していましたが、郷田・仙道は脇役なのか?
元準レギュラー、現脇役、といったところですか・・・

オラ設定版バスター製作中

バスター・ウォーリアーはバスターのプロトタイプである。
最終調整前のため高スペックではあるが操作性に難があり、腕の良いLBXプレイヤー(エースパイロット)が好んで使用した機体である・・・

(詳細はオラ設定記事「退治する者」をご覧下さい)

待望の量産機バスターが発売されましたので、オラ設定を基に製作を進めています。

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退治する者

LBXバスター・ウォーリアー
A国にてLBX実験部隊を編成するにあたり、既存LBXの技術流用が行われることになった。
軍用目的となるこの量産機LBXの開発には候補となるLBXがいくつか挙がったが、すべてのパラメーターが標準的なナイトフレームで、その中でも「特徴のないのが特徴」とも言えるタイニーオービット社製「ウォーリアー」が選ばれ、これをベースに開発が進められた。
また、同社の最新機「アキレス・ディード」に装備されるものと同型の片手銃が基本装備となった。
ベース機のウォーリアーからの改修点は各部の装甲強化、背部ブースターの追加などで、「退治する者」、「逮捕する者」などの意味を持つ「バスター」という単語を頭に付け、「バスター・ウォーリアー」という名で呼ばれた。
このLBXは最終調整後、「バスター」と名称変更され、ファイアースウィーツ隊に制式採用されたが、一部ではプロトタイプである「バスター・ウォーリアー」がそのまま運用されたそうである。
頭部の形状で、バスターはゴーグルを付けたようなデザインとなっているが、バスター・ウォーリアーはツインアイなどウォーリアーの面影を残している。
バスター・ウォーリアーは、プロトタイプながらもLBXの操縦に秀でた兵士に好まれ使用されたという。
主なプレイヤーはガトー・ショコラ少尉などが確認されている。

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ミゼルとは

ダンボール戦機W ミゼル編で思うこと。

ミゼルという少年は「世界から全てのバグを取り除いて最適化し、パーフェクトワールドを作り上げる」という事を目的として主人公達の前に姿を現しました。
納得出来る言い分もまったくない訳ではないけれども、その傲慢なやり方によってやはりこの存在は悪だ、と思わざるを得ない謎の少年。
ミゼルとは一体何者なのか・・・?
miz.jpg

今回の記事はネタバレ満載ですので見ても良い、という方のみご覧下さい。

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でーないん??

アニメ本編では間もなく「アキレスD9」が完成しますね!
やっと、という感じですが。
第46話からエンディングテーマはDream5が歌う「地球の絆」になりましたが、これを聴いていて思いました。
o-e-o.jpg
アキレスD9の「D9」というのは、「Dream9(ドリーム9)」という意味でーないん??

・・・つまり、9つの企業・団体の技術が垣根を越え結集した、ということです。

調べてみると、ダンボール戦機に登場する主だった企業・団体がちょうど9つありました。
1 タイニーオービット
2 神谷重工
3 サイバーランス
4 プロメテウス
5 オメガダイン
6 アーマー&クラウン
7 竜源
8 クリスター・イングラム
9 NICS


ただし、こうだとすると山野商店やアキバハッカー集団、世界中の個々のプレイヤーなどはカウントに含まれないことになりますが・・・

そして、名称もちょっとカッコ悪い気がします。

アキレスドリームナイン・・・


ここからはちょっとネタバレ&相当くだらない戯言です。
見ても良い、という方はどうぞ。

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マイペースで

こんばんは!
今週は風邪のため中途半端に体調を崩した状態でした。
そのため、先週末に購入したハイパーファンクションアキレスも手を付けられず、といった状態に・・・
今日は今日で日中は用事をこなさなければならず、プラモのプの字も触れられず・・・
いろいろ頭の中で予定していた製作工程がまったくこなせておらず、ちょっと焦っています。

が、明日は日曜日。

のんびりマイペースにプラモいじりを再開したいと思っております!

それと今まで触れておりませんでしたが、昨年に私がいじっていたダンプラの数々、どうやらいくつかの製品化フラグを立ててしまっていたようです。
事例を挙げると・・・

①アキレス(ディード)を私好みのプロポーション(マッチョ体型)に改修。それとアキレスの系譜再現。
②エンペラーをオラ設定込みで改修。系譜再現(これは非公開の計画でした)。

①②ともにハイパーファンクション化された(る)ことにより、旧キットを使用する意義が感じられなくなってしまいました。
従いまして、使えるパーツは生かす方向で、①②はHFシリーズをベースにした製作にシフトしようと思っています。
この方が私の思惑が反映し易いのですね。
外装のコンパチ化など、キットの素性が最大限に活かせる形になります。

素晴らしい商品が発売されるのはうれしい反面、ちょっとへこんでみたり・・・
まさに一喜一憂といった具合です。

それから、エンプレスをはじめとした改造品ですが、こちらは皆様の忘れた頃、唐突にお披露目、なんていう風になるのかもしれませんね。
こちらもストライダーフレームのHFキットが出たら作戦変更の可能性大ですが・・・
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シンニィ

Author:シンニィ
ガンプラ・ダンプラ大好きなファーストガンプラブームど真ん中世代。
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