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早いもので

早いもので今日で3月も終わり、明日から4月ですよ。
もう春だな、と思わせる陽気の日もあったと思えば、冬のような寒さを感じる日もあり。
寒暖差で体調を崩さないように気を付けないといけないですね。

そして花粉症もまだまだおさまりそうもなく・・・

そんな訳でいよいよ今週から放映開始となる新シリーズ「ダンボール戦機WARS」、気になってきましたのでちょっと調べてみました。

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ダンボールのリアリティ

こんにちは。
とうとうバン戦、終わってしまいましたね。
ブログ更新をさぼっていたため、放送から数日経ってしまっているんですけれども・・・

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春と言えば

こんばんは。
カレンダーではもうすぐ春ですねぇ。

春と言えば、別れと出会いの季節です。
そんな訳でダン戦の別れの話から。

バン戦、いよいよ来週で本当に完結し、お別れとなりますね。
先週の回も良かったですが、今週の「最終決戦トキオシティ(第57話)」もすごく良かったですね。
演出が神がかっています。
作中のシーンで、他のメンバーは皆それぞれの任務で出撃する中、郷田と仙道のみ「万一に備えて待機」なんていうのがあって、「あらら・・・」なんて思ったんですが、まさかこれが伏線になっていたとはやられました。
敵陣へ突入し、それぞれのチームがキラドロと交戦する中、キリトさんだけがかつての愛機3体と交戦することになりました。
むごいなぁと思いましたが、ここが今回の最大の名シーンになることになろうとは気が付きませんでした。
ここで郷田と仙道の伏線が活きてきたんですね。
ハカイオーVS郷田、ジョーカーVS仙道という対戦カードといい、キリトのセリフといい、最も印象に残るものになりました。
キリトファンが一気に増えたんではないかなと思いましたね。



そして話は変わって、来月からは新シリーズとの出会いがあります。
さすがに1ヶ月を切ったということで、リーク情報ではない公式からの情報が発信され始めましたね。
main_img.jpg
http://www.danball-senki.jp/wars/index.html

2055年というとバン戦の後になるんでしょうか。
これが果たして同じ時間軸での話なのかどうかは定かではありませんね。
ドラクエのように設定や固有名詞を使っていてもすべてのシリーズで話に繋がりはない、というようになるのかどうか。




それから、ダンプラのお話。
ハイパーファンクションの第3弾は「神谷重工製」ということだけ発表がありました。
next.jpg
http://bandai-hobby.net/lbx/goods_function_next.html

残すところあと2回

今週放送分のアニメダン戦W(第56話)もなかなか面白かったですね。
このシリーズも残すところあと2回となりました。
今までのキャラクター・LBXも総出演でいよいよ総決算(大販促キャンペーン)という感じですね。
とは言え、今回登場した仲間達のLBX、ほとんどキット化されていませんので販促になっていませんでしたが・・・

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バン戦と新戦

mo001_s.jpg

愛すべき山野バン達のダンボール戦機(以下、バン戦と略)も今月でいよいよフィナーレを迎えます。
(前の記事でも同じような一節を使っていますね、それだけ名残惜しいということです・・・)

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2つの正義

LBXオーディーンMk-Ⅱ
LBXアキレスD9

この2機のLBXは、9つの企業・団体が利害関係の垣根を越えた技術協力による結晶とも言うべきLBXである。
己の招いた災いにより、人類が最大の危機に直面した際に最後の希望として生み出されたもので、それぞれ2人の少年の手に委ねられた。
そして、それぞれが信じる「正義」を胸に抱き、完全悪とは言いがたい最強の敵に立ち向かって行ったのであった。
果たして少年は真の「正義のヒーロー」となれるのか・・・

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バスターの系譜

ガンダムでのジムシリーズに例えられるLBX、バスター。
汎用型量産機であり、さらに軍用であることから様々なバリエーション機が存在してもおかしくなさそうです。
そこで、バスターの系譜をちょっとまとめてみました。

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ウィルスバスター

LBX ブリッツ・バスター (BLITZ BUSTER)
ミゼルの操るベクターに対抗するために開発された、バスターの上位機種にあたるプロトタイプLBXである。
設計にはタイニーオービット社製アキレス・ディードのデータが流用されており、名称にバスターと付いてはいるものの機体ベースにバスターが使用されているに過ぎず、実質的にはアキレス・ディードの量産機とも言えるものである。
装備は試作品である攻盾システム「トリケロス」と有線式ロケットアンカー「グレイプニール」。
味方機の支援を受けながら「一つ目(ベクター)」に接近、一定距離まで近づいた後グレイプニールを射出→クローにてロック→放電→敵機体をショート→味方機による撃破、を繰り返すといった戦術で、これは当初予想していた以上の戦果があったという。
その運用方法から機体には高い機動力が与えられており、また特殊な装備であることから、このLBXには高い操作技術を要求されたが、一つ目狩りには大いに活躍した。
この機体の登場により、ようやくバスターも「ウィルス(ベクター)バスター」と成り得たのである。

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Author:シンニィ
ガンプラ・ダンプラ大好きなファーストガンプラブームど真ん中世代。
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